頭がよくなる方法知りたくないですか?

NEET株式会社いしけん取締役の脳トレ攻略ブログ👍

私の好きなライフハッカーに仕事に役立ちそうな記事がありました。今回取り上げる記事は、「決断するシチュエーションを減らす」ということです。実はこの考え方は、ミスを減らすためにとても有効な手段なのでご紹介します。

私はブルーかグレーのスーツしか着ません。それは、決定するシチュエーションを減らしているからです。食べるものや着るものについて決断を下す必要はありません。何故なら、私には、決断すべきものごとがあまりにも多くあるからです。「Entrepreneur」より翻訳引用

出典:オバマ大統領も実践。「ルーティンに頼る」ことでストレスを軽減する方法

ルーティンを最大活用するというのは、失敗学やヒューマンエラーの分野でミスをなくすために有効な手段とされています。失敗学の中では、人が失敗するのは作業の仕組み自体にミスを誘発する原因があると考えます。

容器の色が一つだけ赤かったら間違えない
例えば工場などで塗料を選ぶ作業員が居たとします。Aという塗料とBという塗料があり、Aを持っていかなければならない場合、AとBが全く色の違う容器に入っていれば、誰も間違えることはないでしょう。

しかし、AとBが同じ色の容器に入っていて、どちらがどちらなのか見分けが付かないような場合、A、Bを選択するときに考える必要性が出てきます。こういう場合、ミスが起こります。これはミスを誘発する環境が存在するからです。

この場合は、容器の大きさを変え、塗料の容器でAを赤くし、Bを青くしていれば、間違えることがなくなります。
失敗学では、このようにしてミスをなくします。

これは工場の例ですが、このように見た目で、すぐに判断できるような状況を作り出し、考える必要性をなくせば、ミスはグッと減ります。

これは簡単に言えば「考える必要性」、「決断するシチュエーション」を減らすということです。仕事術の本でもよく言われるのが、「考えるから間違える」ということです。作業から「考える必要性」をなくせば、ミスは自然と減っていきます。

私の仕事はデスクワークが主体ですが、失敗を減らすために「失敗できない仕組み」を作りました。いちいち考えなくても、パソコンの設定をフル活用してミスが起きない環境を作っています。

これはヒューマンエラーやトヨタの「改善」に出てくる有名な話なので、興味のある方は、アマゾンで「ミス」、「ヒューマンエラー」などと検索して探してみてくださいね。


失敗学のすすめ (講談社文庫)
畑村 洋太郎
講談社
2005-04-15


この本は仕事のできるビジネスマンだった著者の方が、仕事をしながら幸せな一生を送るための日々の生活スタイルについて書かれています。

船井さんは、とても勉強熱心な方です。船井さんは物事を肯定的に捉えることを強調されます。例えば他人から批判されたことについても、謙虚に受け止めます。私が思うにこの方は何かに失敗して批判されるときちんと反省し、学び、次の時までに同じ失敗を繰り返さないだけの準備を整える方のように思えます。同じ失敗を繰り返さず、非常に問題解決能力の高い方のような印象を受けました。

論語でいうところの君子であり、孫子のいうところの智者であると思います。問題解決能力の高い方は、いつどんなときでもあってもベストな解決策を生み出しますので、批判する人を悪く言ったりしません。そういう知性を感じることのできる本でした。以下で私の印象に残ったところを挙げてみたいと思います。

ツイている人の特性

ツイている人の特性
1、プラス発想
2、すなお
3、勉強好き、変化に強い
4、謙虚だが自分に自信を持っている
5、感謝の心を忘れない
6、長所伸展型人間
7、自主、自由、自己責任の自助型
8、行動的、挑戦的
9、辛抱強く、努力を惜しまない
10、着実でバランス感覚がある
11、強き、負けん気、思いやりがある
12、約束したことは必ず守る
13、自らを客観視することができる
14、正しく生き、人相がよい


船井さんは、プラス発想、すなお、勉強好き、長所伸展型人間というところを本書の中で繰り返し強調されています。

まず失敗を避けるために物事に準備をします。

それでも失敗してしまった場合には失敗を振り返り、しっかり学び、次につなげていきます。

一度失敗しても次に生かせる形にできれば、それはネガティブにならずに済みます。批判されても、何が問題なのかを的確につかんで、その批判が次の事業につながっていけば、それはアドバイスと同義です。プラス発想というのは、脳天気やおめでたいということではなく、一つ一つにちゃんと解決策を見つけられるというこの人の知性の輝きだと思いました。

これなら、確かに運は向いてくると思います。

世の中でついている人というのは、問題解決能力が高い人、頭のいい人が多いように思います。どんな問題でも本質を見抜き、必要な知識は貪欲に学び、しっかりと対策を立て、解決可能な形にできる人は何事からも学ぶことができます。

論理的、合理的に物事を考え、判断し、経験を次のステージへとつなげていける人というのは、とてもすてきです。そういう生き方では、何が必要かを教えてくれる本でした。

脳が活性化されて目が覚める画期的な方法があります。東北大学が行った脳の実験によれば、音読や単純計算は脳の活性を高めることが分かっています。
脳のウォーミングアップにもいいといわれていることから、朝、声を出して新聞を読んだり、単純計算に頭を使ったりすれば、眠気もスッキリ覚めそうです。
 出典:仕事中の眠気覚ましには計算と音読が効く!

私は毎日音読しています。寝起きの音読は、最初はうまくスラスラと読めないのですが、だんだん目が覚めてきて音読モードへ入って流暢に読み上げることができるようになります。朝のウオーミングアップにはとてもよい習慣だと思っています。

ただ私が問題意識を持っているのは、午後の音読なんですよね。「仕事で疲れたな、でも、もうちょっとやらなきゃいけない」というときに音読を始めてしまうと、もう音読モードに入って、音読が快感で仕事に戻る気がしなくなっちゃうんですよね。もうちょっと読みたい、もうちょっと読みたい、せめてここまで読みたいという感じで、どんどん、どんどん読み進めてしまうので、気が付くと仕事ができるような時間じゃなくなっているんですね。読書の魔力。怖いですね。

でも、午後、仕事に疲れたときとか、あるいは昼食を食べ終わった後なんかに30分だけ音読すると決めて、
音読が終わったら、すぐに仕事に取り掛かるような習慣を身に付ければ、眠気も覚めて、頭もさえて、とてもよいかもしれません。

音読は難しいことを考えないで行う単純作業なので、とてもリラックスできて頭がすっきりします。私の次のステップは仕事と結び付けて仕事のパフォーマンス向上に役立てられると、もっと人生が変わるかもしれない。私も早速、試してみたいと思います。





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私は歴史の授業が大っ嫌いです。学校の先生がうそを教えるからです。私が通った高校は極左の高校で、道徳の授業と称して旧日本軍の南京虐殺を教えていました。

いや、その授業が正しい根拠のある事実なら、ここまで嫌いになることはなかったと思います。

しかし、南京大虐殺にせよ、今問題になっている従軍慰安婦にせよ、事実ではないことを平然と唱えているんです。

事実でないというか、もう私の頭の中では何が事実なのか、それすら分からなくなっています。

問題の教科書は「トラディッションズ・アンド・エンカウンターズ(伝統と交流)」。先の大戦を扱った章で約1ページにわたり、「日本軍は14~20歳の約20万人の女性を慰安所で働かせるために強制的に徴用し、慰安婦になることを強要した」「逃げようとして殺害された慰安婦もいた」などと、強制連行があったかのように記述されている。「日本軍は慰安婦を天皇からの贈り物として軍隊にささげた」と虚偽の内容も含まれている。
 現代史家の秦郁彦氏によると、慰安婦の約4割は日本人で、朝鮮半島出身者は約2割だったとされるが、教科書では「多くは朝鮮や中国からの慰安婦だった」「戦争終結時に証拠を隠すため、日本兵は多くの慰安婦を殺害した」など、事実と反する内容も目立つ。
 
出典:米教科書に「強制連行」「20万人の日本軍慰安婦」 LA公立高校

最近、韓国の人たちは20万人の韓国人女性が日本軍に強制連行されたと唱えているようですが、まず、私はこの20万人という数字に疑問を持ちます。

9.11、アメリカ同時多発テロで亡くなったかたがたが、およそ3000人といわれています。東日本大震災で亡くなった方は、1万3000人ぐらいと聞いたことがあります。広島の原爆投下で亡くなったかたがたが、14万人といわれています。最近のニュースでイスラム国は、少数派のイスラム教徒を200人か、300人ぐらい殺害したと報じています。

そういう現代の死者の数字から考えると、20万人とか、30万人という数字が、とても真実とは思えません。

私が通っていた高校でも、南京大虐殺で30万人の中国人が殺されたというふうに授業をしていましたが、原子爆弾の2倍の市民を虐殺するって、まずできないでしょう。

残酷とか、凶暴とかいうだけで、それだけの数の人を殺すことはできないんですよ。そんなことをしようとしたら、絶対反乱が起きますから、逆に日本軍が壊滅させられるかもしれないじゃないですか。近くて遠い隣国の主張は、とても信じられません。

中国や韓国では、第二次世界大戦の被害者数が年々水増しされています。原爆よりひどい日本軍とか、ナチスより残虐な日本軍というイメージを作るために情報操作されているとしか思えませんね。

それが日本の中高生の教科書にも飛び火して、日本国内で反日教育が進められている事実も、全くひどい話だと思います。

この本は人間の生命としての本能に基づき、脳によくない習慣を紹介して、それを改善することで脳の働きは飛躍的に向上するということが書いてあります。

この本でキーワードになるのは、人間の三つの本能。

すなわち、「生きたい」、「仲間になりたい」、「知りたい」の三つです。

この三つの本能が力を発揮できるような生活を送ると脳の働きは向上し、それが勝つことにもつながるという林先生の教えです。

グチを言わない
脳に悪い習慣の一つにネガティブなことを言ったり、いわゆる否定語を使うことがあります。否定語を使うということは物事にマイナスのレッテルを張ることになり、取り組んでいることにマイナスのレッテルを張ると、それだけでその作業がつらくなり、脳のパフォーマンスは低下します。

人はおもしろいことや楽しいことをやりたいと思うもので、つまらないものや嫌なことはやりたくありません。否定語を使うことは、取り組んでいることや、やらなければならないことに「つまらない」とか、「おもしろくない」といったマイナスのレッテルを張ることになりますので、

後ろ向きの気持ちを抱いたままよい結果は得られないでしょう。そこで否定語を使わない習慣をつけることが大切だと教えています。

笑顔をつくる
林先生は、毎朝、鏡の前で笑顔を作ることをお勧めしています。笑顔を作ると表情筋が刺激され、脳の働きに影響するそうです。毎朝、洗面の時に笑顔を作る習慣を取り入れると、気持ちが軽くなり、自然と物事に前向きに取り組めるようになります。笑顔の習慣によって気持ちの持ち方が変わりますから、否定語を使わないという習慣も、ただ単に我慢するのではなく、自然とグチを言わなくなるという流れで習慣化することができます。

表情が暗いと脳も曇る
オリンピック選手や一流のスポーツ選手に共通している点として、一流の選手たちはとても明るい人が多いということです。明るい人は何事にも前向きに取り組み、物事に感動したり、好奇心を持ったりすることが得意です。一方、表情の暗い人は、いつもグチを言ってしまったり、物事に感動することが少なかったり、生活の一場面でも「興味がない」という姿勢で物事を避けてしまう人が多いのではないでしょうか。

逆に、好奇心がない、つまり興味がないと物事を避ける人は、やっぱり表情が暗かったりすることはありませんか? 表情一つで生活に対する姿勢がマイナス方面に180度変わってしまっているような人は要注意です。表情が暗いと人生も生活も後ろ向きになりますから、それが否定語を多用するような人になってしまうことはあり得ます。そういう人は、まず家を出る前に鏡の前で笑顔を作る習慣を取り入れましょう。本のわずかな瞬間でも、毎朝笑顔を作ると人生は前向きになります。

オリンピック選手は「反省・決意日記」を付けている
これはこの本の本題からちょっと離れた余談に書かれていたのですが、オリンピック選手も毎日「反省・決意日記」を付けているそうです。

これは『仕事が速い人のすごい習慣&仕事術』にも書かれていたのですが、毎日反省と決意を書いた日記を付けることの重要性をこの本でも再確認しました。実は、このことは別の機会にも発見し、大学によっては学生に1週間の目標と反省、次の週の目標を書かせているところもあるそうです。結構色んなところで行われているみたいです。これは私も、ぜひ取り入れたいですね。

勝負脳関連の書籍はこれで3冊目になりますが、以前は否定語を使わないという部分だけを取り入れようとして、結局否定語を我慢するという状態になってしまったのが私の反省です。

しかし、そこに笑顔を作るという習慣を取り入れると自然と否定語を使わなくなります。我慢するのではなく、自然の流れで使わなくなります。林先生の教えは奥が深いので、局所的な部分を取り入れてもうまくいきませんね。しっかりと全体を理解して、そのすべてを取り入れるようにしないと本物の勝負強さは身に付かないということが分かりました。
 

若者のスマホ依存症、ネット依存症が広まっているようですが、それに伴って「デジタル認知症」というニュースもあるようです。

最近、家族や友人の電話番号、パッと言えます? これ、意外と言えない人が多くなっているそうだ。今やスマホやケータイから相手を選ぶだけで電話がかけられる。番号を入力する必要もないので、もはや電話番号なんて覚える必要がない時代なのだ。
便利な世の中になったなぁ、なんて思うかもしれないが、実はこの「覚える必要がない」ということが、恐ろしい症状を生み出してしまう。それが「デジタル認知症」だ。
 
出典:ヤバイ!電話番号が覚えられない?漢字が書けない?それデジタル認知症では

医学では「デジタル認知症」という病気はないのですが、これはネット依存症からくる認知機能の低下に対して警鐘を鳴らした記事として、なかなか面白いと思います。

普段、私たちは五感を使って生活しているのですが、何時間もパソコンばかりしていて、視覚に入ってくる刺激が固定的になってしまったり、音楽ばかり聞いていて、外界の音をカットしてしまったりして、普通にしていれば五感を使って感じられる刺激が全く入ってこないような状態に身をさらすと脳の機能が全体的に低下してしまうという症状です。この脳機能低下の症状は誰にでも起こり得ることで、健康な人の場合は、主に若年性健忘という病名になります。

この脳機能低下の症状は、刺激や緊張感のない生活を送っていると生じるもので、社会人なら、例えば現場の第一線を退いて、管理職として、いつも単調な仕事ばかりするようになった人とか、資格試験の勉強のために家に閉じこもりがちになってしまった受験生とか、家でテレビばかり見ていて、人との会話がなくなり、外出もしなくなったお年寄りの方などがなりやすいといわれています。若者で言うなら、インターネットとスマホ、携帯音楽プレーヤーに極度に依存して、そればっかりやっているような人も、この症状が生じます。

治し方は、とにかく外の刺激をたくさん受け入れて、いろいろな雑用を積極的に行い、多面的な生活を送ることです。もともとこの症状は脳の一部の機能しか使わないことで、脳の他の機能が低下してしまうという病気ですので、生活にめりはりを付ければ、自然回復します。

このことは『フリーズする脳』や『脳が冴える15の習慣』を書かれた築山節さんが詳しく説明されています。興味のある方は、築山さんの著書を読まれてみてはいかがでしょうか。






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先日、ライブドアニュースで、29歳の女性が亡くなった記事を読みました。

尊厳死予告の米女性が自殺 「さようなら、世界」
 
結婚して間もない頃に激しい頭痛に襲われるようになったメイナードさんは、今年1月に余命6か月の宣告を受け、侵攻性のがんで苦痛を伴う死になると告げられた。その後、米国内で「死ぬ権利」が認められている数少ない州の一つ、オレゴン(Oregon)州に夫と共に移り住むと、先月に自らの命を絶つと宣言する動画を公開。これが何百万人ものネットユーザーに視聴され、話題となっていた。

出典:尊厳死予告の米女性が自殺 「さようなら、世界」

私も不治の病を背負っているので、この方のように治らない病気の方のニュースはとても悲しく思います。

病気にこれまでの生活を破壊され、多くのものを奪われるという経験は、実際に病気になった方にしか分からないでしょう。不治の病に侵されると生活も人生も全く別の方向へと変わっていきます。特に後天的に障害者になったような方は、病気や障害で多くのものを奪われ、これまでの生活、これまでの自分とは全く違う生き方を迫られるという点で、ものすごい葛藤にさいなまれます。その葛藤を経て、病気になる前の人生、夢や希望を諦め、病気とともに生きていく新しい人生を受け入れることを「障害の受容」と呼びます。これは受け入れることではなく、受け入れざるを得ないことなので、受容というより諦念に近いかもしれません。

しかし、今回のようなメイナードさんのケースの場合、受け入れた先には死しかありません。がんを受け入れることより、がんに侵され、余命残りわずかな人生で、どのように自分の人生の最期を迎えるかという決断をしなければならなくなります。そこで彼女は、苦痛を伴う末期の死に方ではなく、まだ耐えられる程度の苦痛のうちに「安らかな死」を迎えるという決断をなされたのでしょう。

まだ若かった彼女が、自分の人生の最期を考えるというは、私になど想像もできないような葛藤があったのではないでしょうか。こういうニュースを見ると、本当に自分の人生を考えさせられます。そして、最後に彼女のご冥福を心からお祈りします。

最近の若い人は新聞を読まないといわれるけれども、今の若い人は、みんなインターネットで海外ニュースを読んでいるんじゃないかと思っています。新聞を取っている人でも、今はウェブ版とか、スマホなどの情報端末のアプリで購読している人が多いと思います。

しかし、はっきり言って日本の新聞って面白くないんですよね。

例えば昨日の日経朝刊の一面記事に伊藤忠商事が通販事業で中国進出を狙っているという記事があったけれども、これまで伊藤忠商事のECサイトがあるなんて聞いたこともありません。アマゾンが通販事業で中国市場を狙っているというのなら、インターネットをする人なら誰でも分かりますが、伊藤忠商事がECサイトといっても、通販サイトでどれだけ使いやすいのか想像ができないでしょう。国内最大手の巨大総合商社といっても、肩書しか知らない状態です。名前と肩書が知られていても、中身が伝わってこないんですね。

他にも国内の人工知能開発のニュースを以前NHKで取り上げ、最近でもインターネット上のニュースで流れていますが、国立情報学研究所とNTTが、「センター英語で偏差値50レベルの人工知能開発」といっても、はっきり言って「は?」っていう感じです。センター試験を引き合いに出すところが、あまりにもレベルが低すぎるし、偏差値50に到達することが、どれぐらいすごいのか全く伝わってきません。

それに比べるとソフトバンクの直立歩行ロボット開発のニュースのほうが、まだ魅力的です。他者に先駆けてiPhoneを日本に広めたソフトバンクが、ロボット開発っていうだけで、なんかワクワクしてくるでしょう? どん尻までiPhone販売に遅れを取ったNTTが、偏差値50の人工知能なんていっても、「ああ、やっぱりね」っていう感じでしょう?

日本国内の新聞やテレビニュースって、本当、つまらないんですよ。ガラパゴス的進化と肩書主義、身内万歳主義がヒシヒシと伝わってきて、読んでいる人に事業の魅力が伝わらない。日本企業は、もっと庶民の身近にあるべきですし、心の底から応援したくなるようなビジネスをしてくれないといけないと思います。





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ついに念願のKindleを買いました。英語学習をするに当たって、いちいち電子辞書を引かなくても、タップ一つで単語を調べてくれる機能が欲しくて、ずっと欲しいと思っていました。

でも、Kindleの紹介だけだと辞書を調べた後、単語を読み上げてくれるところまでやってくれるのかどうか、そこが分からなくて、購買欲求と戦いながら文句たらたらで買わずに我慢していました。でも、今回、源泉徴収が戻ってきてお金もできたので、思いきってKindle HDX7を買いました。

早速、使っているのですが、まず辞書機能は標準装備されており、いい感じです。単語の読み上げは、英語に限り自動音声読み上げ機能が装備されているので、それが使えそうです。

ただ読み上げ機能は一単語だけで止まってくれなくて、再生ボタンを押すと、どこまでも続けて読み進めてしまいます。使うときは、文の初めから読み上げてもらって文の終わりで停止させる必要があります。

そこがちょっと面倒くさいかな。

辞書にも発音記号は書かれているので、発音記号だけで読めるっていえば読めます。そこはこれから使いこなせるようにしたいです。

あとアプリも使えて、私はメール、Evernote、Skypeを設定しました。ただ私の買ったのはWi-Fiで通信するので、外出先でWi-Fiが使えるような場所でなければ、あまり役に立たないかも。今はコンビニで無料Wi-Fiが使えるみたいだけど、それ以外の所だとどうすればいいのかな。これからいろいろ確認していこうと思います。

昔からAmazonは素晴らしいと思っていましたが、あらためてAmazonのファンになりましたよ!





今月の注目記事です。併せてお読みください。

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これから英語多読する人は必見! インターネットを使って、挫折しない多読をしよう!

デジタルドラッグにはまっているいしけんです。おはあり!

言葉は通じるのに話が通じないという・・・これは奇妙な恐ろしさだった。

音読を続けて、はや6年。もっと脳をアクティブにしたい!

登録、よろしくお願いします。

 


書評ブロガーの影響って大きいなとつくづく思います。自分と趣味の合うブログで本が紹介されていると、やっぱり買ってしまいますね。

もちろん、すぐには買いません。私の場合、面白そうだと思った本は、アマゾンの商品ページをブックマークに入れてしばらく寝かせます。大体1カ月から2カ月寝かせて、1カ月後でも欲しいと思える本をブックマークからジャンプしてアマゾンで買います。

ブックマークに入れた本は、全て買うわけではなく、やっぱり要らないという本も出てきます。だけど、買わないで我慢している間に複数の書評を読んでいると、だんだん、だんだん購買欲求が強くなっていくんですね。

複数の人が面白かったとか、勉強になったとか書いていると、その本を読むことで人生を変えてくれるのではないかという期待が徐々に高まっていくんです。

何か新しいスキルや、これまでの思考の枠組みにパラダイム変換を起こしてくれるのではないかと夢と希望が膨らんでいくんですね。

で、給料日などの手元にお金があるときに、つい衝動買いしてしまいます。

実際はただの本です。本屋でページをパラパラとめくるだけでは、そのまま本棚に戻して終わりになってしまうような、ただの本です。たかだか1冊、本を読んだだけで人生が変わるなんていうことはありません。

だけど、他人が与える影響って結構大きくて、1人だけなら「ふーん」で終わるかもしれませんが、3人、4人と勧める人が多くなれば多くなるほど、好奇心が刺激され期待が高まります。

書評を読めば、いつか買ってしまうぞと分かっていても、やっぱり、多くの人が勧める本は面白いので、私は書評を読み続けますし、その結果として、アマゾンでお金を落とし続けるんですね。






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2014年10月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1345ページ
ナイス数:10ナイス

くわしい公民 中学3年[新学習指導要領対応] (中学くわしい)くわしい公民 中学3年[新学習指導要領対応] (中学くわしい)感想
ここ10年間の出来事を詳しく解説されていたので、あらためて勉強になった。でも、読むのに時間がかかりすぎる。もっとコンパクトだったらいいのに。
読了日:10月24日 著者:真渕勝
HolesHoles感想
1日10ページ読んで1カ月で読み終えました。レビューを見ると簡単と書かれていますが、私にはハリーポッターの第1巻より難しく感じました。でも、きちんと読了。勉強になりました。
読了日:10月18日 著者:LouisSachar
マチルダは小さな大天才 (ロアルド・ダールコレクション 16)マチルダは小さな大天才 (ロアルド・ダールコレクション 16)感想
前半はひどい大人の行いに目を覆いたくなりますが、後半のマチルダとミス・ハニーの大活躍はワクワクして一気に楽しめます。 これも英語で読むための下準備として読みました。面白い話なので、洋書を読むときもきっとワクワクしながら読むことができるでしょう。
読了日:10月11日 著者:ロアルドダール
くわしい地理 中学1・2年[新学習指導要領対応] (中学くわしい)くわしい地理 中学1・2年[新学習指導要領対応] (中学くわしい)感想
マレーシアとインドネシアがイスラム教徒の国であることが分かってよかった。フィリピンはキリスト教徒が多いが、イスラム教徒も居ることが分かった。
読了日:10月6日 著者:矢ヶ崎典隆

読書メーター

脳トレをしても、ゲームやアプリで遊ぶばかりで川島隆太さんの本を読んだことのない人、英語は音読だといっても、英語音読について何の本も読んだことのない人、洋書で勉強しようとしているのに多読学習について学ばない人、そういう人はインターネット上にも結構居ます。

掲示板の脳トレスレでも、音読スレでも、何をどうすれば効果的なのかということについて何も知らない人が居ます。

記憶術スレでも、記憶術=暗記というパラダイムから抜け出せず、記憶術とはどのようなものかを全く知らないでスレで語っている人たちが居ます。

そういう人たちが集まるとスレは煽り合い、ネガティブキャンペーンで終始し、全く建設的な話し合いはできなくなります。

何のエビデンスもないことを堂々と書き込んで、書き込みの質を低下させていきます。

何か一つ説明しても、もともと全く背景知識がありませんので、彼らは理解できません。

そして何かをちょっと調べるにしても、全てウェブ上の情報で済ませようとするので、本質やこつは全く知らずに知ったかぶりを始めます。

文化系のインターネット利用というのは、どうやっても悪貨が良貨を駆逐することになりがちです。インターネットは高度情報社会の象徴のようにいわれますが、そのインターネットの中でデジタルディバイドが生じているのです。

全くひどい話です。

まあ、他人のことをとやかく書いても、そういう人たちを変えることはできません。変わるには、自分で危機感を持って、学び、改めなければいけないので、愚痴を言うだけ時間を無駄にするだけでしょうね。

大切なのは、自分がデジタルディバイドに陥らないために何ができるかです。そこで大切になるのが、ググる検索からアマゾる検索へシフトすることです。何か自分のアンテナにヒットするキーワードは、アマゾンで検索することを心掛けるのが一番だと思います。

アマゾンで本を購入すると当然お金が掛かります。しかし、もともと有益な情報というのはタダでは手に入らないものです。タダで手に入る情報というのは、その程度の情報なんです。詳しい人のノウハウやスキルを学ぶには、ある程度対価を支払わなければいけません。でも、その対価が最低258円からなら安いと思いませんか?258円から有益な情報が手に入るのだから、自分への投資だと思ってコンビニでスイーツを一つ我慢すればいいんです。

そう考えると高度情報社会の世の中でも、昔よくいわれたように「本を読め」という点に行き着き、やっぱり、今も昔も本を読まなきゃいけないのかという着地点にいささか不思議な感覚を覚えます。昔と変わったのは、書店の貧弱な地域でも情報格差が縮小したことでしょか。高度情報社会に突入したと大げさなことを言っても、大切なことは変わりません。

本を読め。

これに尽きます。





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東京に住んでいた頃は、自分が流行の真っただ中にいるような気がしていました。長野県の山奥に移り住んでからは、非常に情報格差を強く意識するようになりました。

例えばリーマン・ショックが起こった頃、夜のニュースで放送されても、翌日、職場ではそのことについて触れる同僚は一人も居ませんでした。サブプライムローンもリーマン・ショックも、全く自分たちには関係ないような振る舞いをしていました。まあ、外郭団体で働いていたので、株価の動きには興味がないのかもしれませんが、あまりにもひどいでしょ。

私は震災前に職を変えたのですが、東日本大震災が起こっても、自分たちの仕事が行き詰まるという危機感を彼らは持っていたのか、とても疑問です。原発事故で放射能のこと、被災地の人たちのことを思うのは、人としてとても大事なことですが、震災によって、自分たちの業種にどれほど影響があるのか、本当に危機感を持っていたのでしょうか。

御嶽山の噴火も同じです。彼らは地域密着型のビジネスをしているのですから、今年の観光シーズンはたぐいまれな大打撃を受けることになるでしょうが、彼らは、県外の観光客の減少にどれほど危機感を持っているのでしょうか。

もともと給料は税金で払われている人たちで、毎年赤字の事業所なので、ルーティンワークをいかにミスなくこなすかということにしか関心がないのかもね。最近、はやりの嫌儲民っていう、何ともひどい人たちです。






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文章の書き方指南書として読みました。

原則として意見一つで文章は成り立つ
何かを主張するときの文章は意見一つで成り立ちます。「私は~と考える」。この一言が一番大切です。最後まで読んでも何を書いているのか分からない文章は、意見が明確に示されていない文章です。意見が、最初なり、最後なりに一文あるだけで、筆者の主張は伝わります。

しかし、ここで見落としてならない点は、文章の目指すゴールです。文章のゴールは「相手の心を動かすこと」です。だから、意見には相手を説得し、心を動かせるような適切な論拠がつかなければいけません。「~だから、~と考える」、あるいは「~と考える。理由は~だからだ」という具合です。基本は意見と論拠です。順番は前に来ても後に来ても構いません。文章を書くときのポイントは意見を明確にし、適切な論拠を示すこと。これにつきます。

明確な意見を示すには、どうすればいい?
意見を必要とする状況には、必ず問いがあります。何らかの問題があるから意見が必要になってきます。文章が書けないと悩む人は、まず問いをはっきりさせることで突破口が開けます。今、何が一番問題なのか。それに対して自分はどう考えるのか。問いがはっきりしてくれば、それに対して自分の考える意見を述べることができます。

書くことが思い付かないという人は、自分の抱えている問題にもやがかかっているか、あるいは意見を述べることを許されない(?)ような状況にあるかですね。問いを立て意見を述べることは、日常生活の学びと振り返りでも使えます。何かもっとよくしたいこと、できるようになりたいことがあれば、「どうすればよくなるか?」というのが問いです。それに対して自分の考えが意見です。これは反省の根幹になります。そこにアクションを付ければ立派な反省になります。意見を明確にするには、しっかりした問いを立てることを心がけましょう。

文章の七つの要件を押さえる
これまで紹介してきたことは序論で、この本の本論は文章の七つの要件になります。


1.意見
2.望む結果
3.論点
4.読み手
5.自分の立場
6.論拠
7.根本思想


この七つの要件を残りの8割近いページを割いて説明されています。ここら辺は、一読してもなかなか私の理解が追いつかなかった点でもあります。例えば論点というのは文章を貫く問題意識とされていますが、テーマとの違いを併せて説明されると若干混乱してしまった感があります。分からないままにしとくのもあれなんで、あらためて調べてみるとテーマはタイトルや標題で論点は問題意識という扱いらしいですね。いろいろと理解が追いつかなかった点ではありますが、いろいろ考えながら読むと結構おもしろい視点を与えてくれます。

読後の感想
この本は、ビジネス文書を書くための文章術でした。テキストサイトを作りたいとか、ブログを書きたいというときに直近のアドバイスをくれる本ではありません。もっと高尚なところで文章術を書かれています。

この本で大切なのは、読み手とのコミュニケーション。文章のゴールは相手の心を動かすこと。

相手の心に響く文章を書くにはどうすればいいかということを熱心に書かれているので、特定の誰かに読ませる文章を書くときには、大きな手がかりになってくれると思います。だけど、ブログのように読み手が不特定多数の場合には、ちょっと求めていたものと違った印象も受けました。
 

頭のよさというのは、人生のハードルをグンと下げてくれます。これはリアルで『アルジャーノンに花束を』を実体験した私だからこそ、はっきりと言えることです。

私は脳の病気になって認知機能障害を患い、人並みに考える力を失いました。具体的に言いますと論理的に考えられないとか、字を正しく書けないとか、集中すべきものに集中することができないとか、物事をグループ化して概念として捉えることができないとかいう症状を生じるのが認知機能障害です。

この認知機能障害を患うと仕事はもちろん、日常生活も満足に送れなくなります。そこで投薬治療と並行して、学習療法、いわゆる脳トレをリハビリに一環として行うようにしました。脳トレを始めた当初は、川島隆太さんが認知症のリハビリとして学習療法というメソッドを確立した時期でしたので、テレビで見よう見まねで音読、計算、書き取りのトレーニングを始めました。私はもう脳トレを6年近く続けています。

いろいろ挑戦したのですが、今も続いているのは音読だけです。音読ならそれほど負荷を覚えることなく、ベッドで寝ながら本を読み上げていくだけでいいので、簡単です。

そのかいあって、ある程度、認知機能障害が回復し、この6年間を振り返って思うのは、やっぱり頭のよさは大切だということです。考える力があるというだけで物事はうまく回りますし、解決策を自分で見つけられるようになります。認知症レベルの脳機能障害から回復して、昔とは世界が違って見えると思っています。頭がさえる人は、さえない人とは違う世界を見ていると断言できます。頭のよさで世界の見え方は明らかに違います。

今の私の課題は、もっと、もっとさえた思考力が欲しいということです。音読は知識と考える力を与えてくれるのですが、6年も続けていると頭をそれほど使わなくてもできるようになってしまいます。私はどん底から少しばかり人生を立て直すことに成功したので、今度は人並みの幸せをつかみたいと思っています。そして自分で考える力があれば、そのゴールに多少なりとも近づけると思っています。
 

幾つかビジネスプランを考えているのですが、どれもなかなか難しい。私の根本的な考え違いというところで、全部外注して、それをうまく組み立てて利益を挙げようという考え方がありました。

普通、企業は自分たちでできないことを外注して、自分たちでできることは自分たちで行います。何でもかんでも外注していたら、それだけでコストが利益を圧迫しますので、本当は外注したくないというのが一般企業です。外注したほうがコストが安くつく場合に限って、外注するというのが基本。自分でできることを外注する企業なんて世の中にありません。

私は何にもできないので、何でもかんでもやってもらおうとする。そうなると人件費破産です。これはもうニートの発想ですよね。まず、自分でやる努力をしなきゃいけない。

それにノウハウを持ってないのに他人に頼むことなんてできません。自分ができるから、人に教えられるし、人を使うこともできるんです。自分でできないのに人にやってもらうことなんてできません。ましてや、クラウドソーシングを使おうとしているのですから、自分でできないことを要求するのは無理な話です。

幾つかビジネスモデルを考えているのですが、まずは自分でプロトタイプを作って、ノウハウを蓄積することから始めないといけない。問題は、そこなんですよ。





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